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作家さんや、芸術祭に関わる方々を訪れたレポートです。

2019

にしかん障がい者アート展「あなぐま芸術祭2019」によせて(1)

福田喜一さん(潟東クリニック 医師)

​ライター:小林弘樹(Life-mag.)

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にしかん障がい者アート展「あなぐま芸術祭2019」によせて(2)

青木学さん(新潟市議会委員)

​ライター:小林弘樹(Life-mag.)

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にしかん障がい者アート展「あなぐま芸術祭2019」によせて(3)

内山俊幸さん(絵画)

​ライター:小林弘樹(Life-mag.)

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にしかん障がい者アート展「あなぐま芸術祭2019」によせて(補)

高島基子さん(高島屋・女将)

​ライター:小林弘樹(Life-mag.)

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2018

にしかん障がい者アート展「あなぐま芸術祭」によせて(1)

高橋義孝さん(詩、小説、短歌など)

​ライター:小林弘樹(Life-mag.)

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にしかん障がい者アート展「あなぐま芸術祭」によせて(2)

岡村佐久一さん(書、絵画など)

​ライター:小林弘樹(Life-mag.)

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にしかん障がい者アート展「あなぐま芸術祭」によせて(1)

高橋義孝さん(詩、小説、短歌など)

​ライター:小林弘樹(Life-mag.)

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取材:小林弘樹

(ローカルインタビュー誌「Life-mag.」編集長)

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地域作家の発信

新潟市西蒲区の障がい者施設や、地元にお住まいの作家さんが作られた作品を多数展示されます。実行委員が作者さんを訪れ、その作品の後ろにある作家さんのストーリーを伝えられる展示を心がけています。

多世代交流の場

準備に参加しているのは、新潟市内から集まったボランティアスタッフ、地元岩室にお住いの方、さらに地元高校の学生など。展示に向けた準備の中で、立場や世代を超えたメンバーの交流が生まれています。

障がい者が泊まりやすい温泉街へ

温泉街で、旅館内のバリアについて考える機会を作り、障がいがあっても泊まりやすい街づくりに向けた取り組みを行っています。